口コミで高評価! アイムピンチって何?

評判
いま美しさを求める女性の間で評判の「アイムピンチ」をご存知ですか?
アイムピンチは、特別な美容液。

肌がかさつく……。
目や口の辺りに加齢の兆候が見え始めた……。

そんな悩みを持つ方々をターゲットに開発された特別な美容液です。

アイムピンチには特別で安全なエキスを配合。納豆に含まれる菌によって国産大豆、米ぬかを発酵させたエキスです。そこには保湿成分で知られるポリグルタミン酸がタップリ。お肌のしっとり感を保ちます。

おまけに、アイムピンに使われているのは、宮崎県霧島山麓に湧き出る天然アルカリイオン水。殺菌しないでも飲むことができるくらい、清涼そのものなんです。

これらの選び抜かれた成分が、かさついた肌にうるおいとハリをもたらし、柔らかさを持続させるのです。

アイムピンチってどんな商品?

材料すべてが国産
アイムピンチの主成分は「セラビオ」。アンチエイジングの効果がある、という話を聞いた人もいるかもしれません。

アイムピンチに含まれるセラビオは、納豆菌で国産大豆及び米ぬかを発酵させたエキスです。

もちろん、それらは元々食用のもの。体内を通過するものが、肌に優しいのは当然です。

アイムピンチの美肌養液は、そんな贅沢とも言えるエキスが成分の30%を占めます。その残りに、コラーゲン、ヒアルロン酸など、計15種類に及ぶ厳選された美容成分が入っているのです。

また、養液自体も、宮崎県で採れる化石水(天然アルカリイオン)である銀河水で、この水にはシリカといわれる成分が含有されています。この成分がコラーゲンを補う働きをするわけです。

しかも材料すべてが国産。特別な成分のみで配合がおこなわれたスキンケア製品なのです。

アイムピンチ!という女性の叫びをあえて製品名にしたのもユニーク。色々なお肌のピンチで悩んでいる人に「ぜひ自信を持ってもらい」という思いで届けられる商品というわけ。慎重に成分が選ばれているのも納得ですね。

シミやシワ、それに乾燥、くすみ、たるみといった、お肌のトラブル5つに効果を発揮!

お肌トラブルに悩む人に朗報といえるスキンケア製品が、このアイムピンチなのです。

アイムピンチの口コミの傾向を分析、その結果で分かる特性

良い口コミの例

・高い保湿力が実感できる
・アトピーでも問題なく使える
・コンディションが悪い生理前でも効果あり
・就寝時に使っても翌朝に油っぽさが残らない

アイムピンチの保湿力には満足している人が多く、アトピーで悩む人や、肌のコンディションに問題がある方からも、高い評価を与えられる傾向が見られます。

悪い口コミの例

・つけるとベタベタしてしまう
・お試しセットは安いが、本商品が高めの価格
・購入を勧誘する電話がかかってくる

アイムピンチは美容液というよりも乳液に近い性質を持ちます。そのため、予想より「ベタベタする」という使用感を持つ方がいるようです。

本商品の値段、それに購入後の電話への否定的な意見もあります。ただ、電話に関しては、お試しセットを購入後はどこの会社もその感想を聞くために連絡を取ってくるものなので、「あくまで気に入ったかどうかで、引き続いての購入を考える」という姿勢ならば問題とするに足りません。

アイムピンチの使用法

乳液やクリーム
まず普通の化粧水で肌を整えます。アイムピンチを用いるのはその後となります。お試しセットの場合、「5プッシュ」分を手のひらへ。それを両手で広げた上で、顔を包み込むように使います。

夜にお手入れする場合、柔らかくマッサージをしながらお肌にしっかり染み込ませましょう。

大事なのはそのあと。水分が逃げないよう、乳液やクリームで蓋をするのです。

アイムピンチを初めて使われる方は、ちょっとその量に驚かれるかもしれません。こんなにたっぷりと美容液を使うことはめったにありませんからね。

これだけ顔に塗っちゃうと、確かに「べったり」した感触にはなります。

ただ、アイムピンチは、浸透するタイプの美容液ではありません。肌に用いたら、手のひらでしっかり抑え、その潤いを押し込めてゆくというもの。

それをキッチリ行えば、嫌な感触のべとつきは次第に収まります。

これって実はハンドケアもできるので一石二鳥なんですね。

以上は夜のお手入れの場合。朝は規定量を使用すると、そのべたつきのせいですぐにはファンデーションが塗れなくなります。量は抑え気味にして、お化粧はしばらく時間をおいてからにして下さい。

アイムピンチが購入できる場所

通信販売のみ
アイムピンチが購入できるのは、通信販売のみ、となっています。

購入の際は、公式通販の利用が便利です。トライアルセット(初回限定)なら、わずか926円(税別)ですし、送料も無料。送付はゆうメールによる郵便受けへの投函です。全国どこででも利用できるのでとても助かります。

また、アイムピンチ公式通販なら、「購入したが肌に合わなかった」、「うるおいに不満足」という方でも安心。「うるおい満足制度」を利用すると、商品代金を全額返却してもらえます。

※初めてご購入の方に限ります。

※返送時の送料と返金で発生する振込手数料は購入者負担となるので注意して下さい。

「自分の肌に合うか不安だけど、1度だけでも試してみたい…」と思われる方は、ぜひ公式通販をチェックの上、トライアルセットの購入をおすすめします。

アイムピンチに配合されている成分とは?

自然由来の材料によって、「セラビオ」という成分を独自に開発。アイムピンチの全成分のうち、その使用は30%という高い比率です。

納豆菌で国産の大豆と米ぬかを発酵させた新しい成分「セラビオ」は、疲れた肌に潤いを与え、そのことによってコラーゲンの働きをサポートしてくれるのです。肌に弾力を与えるのにかなりな効果があります。

抗シワ評価や肌の弾力性の試験で、これらの効用は検証済みです。また、以下に記されている通り、アイムピンチは「水」へもこだわっています。

高い信頼性のあるこだわりの水を使用

こだわりの水
スキンケア化粧品の場合、その大部分を占める成分は「水」です。他のどの成分よりも一番多く含まれているため、化粧品に欠くことのできない最も重要な要素とも言えます。

アイムピンチはその「水」にとりわけこだわりました。全国各地の銘水を厳しく吟味した結果、宮崎県産の『銀河水』を使って生産されています。

霧島山麗は、日本でも屈指の火山地帯。そこで採れる「銀河水」は、太古から地下に溜まった非常に希少なもので、地上に流れ出ることのない化石水と呼ばれています。

その上、火山地帯に特有の二酸化珪素「シリカ」が多量に含まれていて、体に有効な他のミネラルもバランス良く溶け込んでいます。

そればかりでなく、この銀河水は徹底的な管理体制によって生産されており、その工場は高い安全性を誇っています。

スキンケア化粧品はお肌に触れる大切なもの。アイムピンチ製造者は、成分の生産過程をキチンと確認。そのうえで原料を仕入れているのです。

おまけに銀河水は、有名なモンドセレクションにおいて3年連続で金賞を受賞。品質の優秀さが世界的に認められています。

御存知の通り、モンドセレクションは世界中の優秀な食品に送られる賞。生産者の安全で質の高い原料に対するこだわりがそれで分かるでしょう。こんな点でも、商品の信頼性が確かめられます

アイムピンチの価格は?

町のドラッグストアなどで売られている美容液と比較して、アイムピンチは少し高額だ、と思う人がいるようです。

普通、5,000円から10,000円くらいの価格帯で売られている美容液。

もちろん特殊なもの、例えばアンチエイジングコスメなどになるともっと高価ですが、一般的な価格帯の美容液は、大体30mlほどの量で売られている場合が多いのです。

それに比べ、このアイムピンチは、それらの美容液の倍の量、60mlで販売されています。

アイムピンチの場合、実店舗では販売していません。購入は通販限定なのですが、その理由は生産コストを下げるためです。その事実を考慮すれば、コストパフォーマンスという観点からも高い点数が付けられると言えます。

試したいのであれば、とりあえず926円のトライアルをチェックするのがオススメです。

アイムピンチの全成分

アイムピンチの全成分は以下のようになっています——

水、グリセリン、BG、スクワラン、トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、ペンチレングリコール、ベタイン、バチルス/(コメヌカエキス/ダイズエキス)発酵液、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解水添デンプン、グリコシルトレハロース、α-アルブチン、ハトムギ種子エキス、プルーン分解物、ハマメリス水、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、カミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、水酸化K、フェノキシエタノール

アイムピンチの植物エキス成分について

・コメヌカエキス

コメヌカとは、玄米を精白する際に取り除かれる果皮、種皮、胚芽といった部分のことで、英語では「ブラン」と呼ばれます。

油分が多いのでオイルを抽出して食用に使うほか、何といっても漬物用のぬか床としてお馴染みです。また、江戸時代は袋に入れ、体を洗うためにもよく使われていました。

もともとアミノ酸、ビタミンB群、イノシトールなどを豊富に含み、栄養価が高いというので健康補助食品として単体で売られていましたが、近年ではコメヌカスフィンゴ糖脂質という成分が美容に効果があるのが分かり、コスメにも盛んに配合されるようになりました。

スフィンゴ糖脂質はセラミドと同じ細胞間脂質。肌の水分をしっかりとキープし、潤いとハリをよみがえらせます

・ダイズエキス

味噌、豆腐、納豆など、日本の食卓には欠かすことができない大豆食品ですが、大豆そのものの成分として最も有名なのがイソフラボン。健康に役立つ物質として広く注目を集めています。

その主な効能は、エストロゲン様作用と抗酸化作用。エストロゲン様作用というのは、体内に取り込まれることでエストロゲンと似た働きをするという意味です。エストロゲンにはバストを大きくしたり、血管のコンディションを良くするなどの働きがありますが、美肌を作り出す役割もしています。大豆に含まれるイソフラボンもこれらの効果を備えていて、みずみずしい肌を保つのに役立ちます。

また抗酸化作用によって細胞の老化を防ぎ、アンチエイジング効果も発揮。体全体の若々しさをキープしてくれます。

・ハトムギ種子エキス

健康茶として飲まれることの多いハトムギは、中国南部からインドネシアにかけての温湿な地域に自生していた植物。日本でも古くからおなじみで、イボ取りの民間薬としてよく使われてきました。穀物としてそのまま売られるほか、最近ではシリアルにもよく入っています。

イボ取りに役立つというのは、ハトムギ特有の成分であるコイクセラノイドに腫瘍抑制作用があるため。また、肌のターンオーバーを促進する効果も備えていて、肌にたまった老廃物を柔らかくして体外へと排出してくれます。

さらに、アミノ酸成分のおかげで保湿効果もあるため、肌ケアにはピッタリ。近年では多くの基礎化粧品に配合されています。

・セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス

セイヨウオトギリソウはヨーロッパが原産地の雑草。古代ギリシア以来、民間薬として使われてきた歴史があります。またアメリカ大陸でも自生していて、ネイティブアメリカンが抗炎症・収れん(肌の引きしめ)剤として利用していました。

近年ではうつ病に効果があるとして盛んな研究がされていて、アメリカではサプリメントしてポピュラーなものとなっています。

またフラボノイド、ルチンなどを含有。それらの抗酸化作用によって血管を健康に保ち、血流を良くしてくれます

・カミツレ花エキス

カミツレというと耳馴染みがないかもしれませんが、別名の「カモミール」だと「知っている」という人も多いでしょう。4,000年前の古代バビロニアでも使われていたハーブで、ヨーロッパではお茶や民間薬として広く活用されています。

保湿、消炎、収れんなどの働きがあり、コスメなどに盛んに配合されています。

・トウキンセンカ花エキス

トウキンセンカはキンセンカの1種。日本でも園芸植物としておなじみですが、ヨーロッパでは、肌ケア用の民間薬として活用されてきました。

アミノ酸、サポニン、カロチノイド、トリテルペノイド、フラボノイドなどを含有していて、抗炎症、保湿の効果を備えています。

・フユボダイジュ花エキス

日本ではシナノキとしても知られるフユボダイジュは、タンニン、フラボノイド配糖体を含有し、ヨーロッパではハーブとして有名。

保湿、収れん、抗菌、血行促進、消炎などの作用を持ち、肌ケア成分として盛んに配合されています。

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