アイムピンチ

アイムピンチでシミ対策

更新日:

コラーゲンとヒアルロン酸

コラーゲンとヒアルロン酸について調べる
少しでも美容に関して知識のある人なら、コラーゲンやヒアルロン酸が加齢につれて減っていくことはもちろん知っているでしょう。

各種の広告のせいで今やすっかり有名になったコラーゲンという物質は、人の体で生み出されるタンパク質の一種。体内のタンパク質の約3割はコラーゲンなのです。

そのうちの4割は皮膚にハリを維持するのに使われているのですが、その生成は20代半ばごろから減っていきます。

コラーゲンが減ると、シワ、たるみ、くすみ、ほうれい線などの肌トラブルが増えてきますから、40代になっても健康な肌を維持したいなら、どうしても減少した分を補給する必要があるのです。

また、ヒアルロン酸は人間の細胞同士が結合するのに欠かせない「結合組織」の主成分。保湿性・水分保持力を持つため、これが欠乏すると皮膚、筋肉、軟骨が衰えてしまいます。

特に女性の美容の点で問題になるのが、フェイスラインからデコルテラインでしょう。女性らしさをアピールできる部分だけに、コラーゲンとヒアルロン酸の減少がすぐに影響してしまいます。

くすんで生気を失った顔、そしてシワが気になり、鏡を見るのが嫌になる……。でも、従来のケアではなかなかうまくいかない……。

そんな人におすすめしたいのが、このアイムピンチです。

アイムピンチは、コラーゲンを補給しながら、肌自らの力でコラーゲンを生み出すようにアプローチしてくれます。

さらにヒアルロン酸の5倍の保水力を備えたサクランを配合していますから、肌に足りなくなった保湿の働きを補い、スキンケアの土台を作ってくれるのです。

アイムピンチの口コミ情報TOPページへ

アイムピンチの「デメリット」を検証

デメリットのイメージ
悪い口コミに書かれていた3つの「デメリット」を検証してみました——

1.ベタつきすぎて浸透しない?

アイムピンチは結構濃厚なテクスチャーの商品です。

潤いをしっかり保ってくれるため、乾燥肌の人には好評ですが、この粘着性の良さがイヤだという人もいます。

つまり「ベタつく」という使用感はあくまで好みの問題で、それをデメリットと決めつけるわけにはいきません。

また、アイムピンチはつけた直後にいきなり肌に浸透していくタイプの美容液ではありません。

つけた後少し待てば確実に染み込んでいきますし、その後にハンドプレスを行えば浸透力もアップします。

2.効果を実感できない

肌の古い組織が体外に排出され、新しく生まれ変わる周期、いわゆるターンオーバーは28日から35日といわれています。でもこれはあくまで健常な肌の場合。

もし肌にトラブルを抱えている場合、この周期はよく乱れますし、加齢によって排出機能が衰えていると、代謝もなかなかスムーズには行われません。

肌を健康な状態にするにはターンオーバーを待たなければなりません。つまりアイムピンチを塗ったからといって即座に効果は上がらないわけです。

健常な肌でも最低1ヶ月はかかるわけですから、ましてや肌にダメージがある場合は気長にお手入れし続けることが必要です。

3.勧誘電話が執拗?

「勧誘の電話がよくかかってくるようになった」という口コミがありましたが、これは人によって違いがあるようです。

私もアイムピンチの利用者ですが、DM、メールはともかく、電話は一切なしです。

また私の姉は定期コースを2ヶ月間休止しましたが、その時の連絡でも再開の勧誘など全くなく、「またお待ちしています」と言われただけですみました。

勧誘といっても別に押し売りするわけでもないようなので、ハッキリ断れば別に問題はないと思います。

-アイムピンチ

Copyright© 本当に効いた!アイムピンチの口コミ・効果 , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.